2006年05月29日

新興市場と東証一部

こんにちは。
今日は東証一部も反落したようですが、それ以上にヘラクレスとマザースが下落したようですね。

このブログでも散々書いている通り、新興市場に対する不信感から株価が下落しているようです。

中国株などの新興国が戻ったことを考えると、個人投資家の新興株不信は根深いものがありそうです。
私のPFは今日は結構上昇したので、今日パフォーマンス計算すれば良かったような気もしますが、言い出せばキリがないですねメール

次回はまたアメリカ株について書いていこうと思います。
posted by たけ先生 at 20:34| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

5月パフォーマンス

こんばんは。
出張から今帰ってきたところです。
東京は暖かいですね。市場は冷え込んでいますがたらーっ(汗)

今月のパフォーマンスを発表します。


日本株・・・-5.5%(年初来騰落率 1.1%)

中国株・・・-1.3%(年初来騰落率 44.6%)

日本株はブログでも取り上げているとおり、新興市場に対する不信感が増大している影響で、小型株のパフォーマンスが悪く、私のPFも影響を受けています。

中国株もエマージェンシーマーケット急落の影響で指数は下落しましたが、持ち株の一つが倍以上に上昇したために小幅下落ですみました。

ホームページの保有銘柄欄も更新していますので、よろしくお願いします。


posted by たけ先生 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

暴落の根拠は実は乏しいA

こんにちは。
昨日は大分戻しましたが、今日はまた下げているようですね。
前回は@円高A金利上昇B商品急落
いずれも様々な影響を与えうるものの、急落の決定的原因にはなりえないと思います。
前回の続きで暴落の原因について考察してみます。


まず、新興市場については過剰な楽観の修正とリスクプレミアムの上昇で説明できると思います。

ライブドアショック以降、企業決算の下方修正が相次いでいます。
影響ははっきりしませんが、会計操作しにくくなった、少なくとも会計が厳格化した可能性があると思います。

これにより、新興企業の企業収益に対する過大な期待が修正され、適性価格へと修正されているのではないかと思います。

次に東証一部ですが、これもやはりリスクプレミアムの上昇による単純な調整というのが本当のところではないかと思います。
散々このブログでも書いたのですが、日本のPERは世界一!です。
日本企業が世界で一番収益率の伸びが期待されているということですが、実際には日本の大企業は(賞賛されているトヨタやキヤノンでさえ)ROEは10%台がやっとです。
まして松下電器やソニーなどの電機株はおおむねROE一桁です。
つまり、現状ではたいして成長していません。
こういった株にPER25倍がつくのは、今後の収益成長が期待されているからです。それも収益が短期間の間に50%以上増大することを期待されている、ともいえるかもしれません。

みなさんはいかが考えられるでしょう??
私は日本企業のリストラは一段落しておりこれ以上コストカットによる収益増大は期待しにくいと感じています。
そうすると売り上げ増による収益拡大に期待をかけることになるのですが、果たしてそんなに短期間に売上は何十%も伸びるものでしょうか??

長いトンネルを抜けた後は光が実際以上に眩しく見えるものです。
現在の調整は明かりに目がなれてきた現われなのかもしれないと思います。
posted by たけ先生 at 15:08| Comment(5) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

暴落の根拠は実は乏しい

こんばんは。

今日も世界中で株安だったようですね。
最近はこのあいさつが枕詞のようになっています。
このブログを見ている方も含み損や損きりによる損失が拡大している方もいるのではないかと思います。

私もここ数日はさすがにPFが大きく値下がりしています。
もっとも、昨日も書いたのですがこの暴落にはそれほどきちんとした根拠があるとは思えません。

まず散々話題になっているアメリカの利上げですが、むしろ景気拡大が強すぎるために、インフレ予防のために利上げしているわけです。
利上げで急速に不景気になるとか、スタグフレーションのような厳しい状況になっているわけではありません。
むしろアメリカの景気指標を見ているとひょっとしたらソフトランディングも夢ではないかもしれません。

次に商品市場の急落ですが、金鉱株や石油株などの資源株はともかく、通常企業収益は資源が安くなると(売上原価が下がるので)改善します。
このことは原油高が経済のリスク、とこれまた枕詞のように言われていることからもわかります。
本来、商品市況の急落は株式の上げ材料にもなっていいくらいだと思います。

では今なぜ急落が起きているのでしょうか??
次回考察してみたいと思います。
posted by たけ先生 at 22:01| Comment(4) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

世界同時暴落

こんばんは。
今日は世界市場がまとめて暴落したようですね。
日本市場は1.5%の下げ(ここ1ヶ月で10%近く下げていますが)でしたが、
なんと香港H株市場は5.6%下落、インド株市場にいたっては1日で10%以上下落したそうです。

マーケットの規模が小さいので騰がるときも下がるときも早いですね。(笑)
背景には商品市況の下落やアメリカの利上げ懸念があるようです。
しかし、これらはあまり株価の暴落を正当化するものではありません。

なぜ正当化するものでないかは、次回また触れてみたいと思います。
posted by たけ先生 at 21:22| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月20日

日本株の目先予想

こんばんは。
季節はずれの風邪をひいてしまいました。
マーケットと同じような状況ですねたらーっ(汗)

最近、有名外資系金融機関の方と食事する機会があったのですが、プロの彼らにとっても今回の急落は厳しいそうです。

「いつか戻すと信じて今は歯を食いしばって耐えている。」

と言っていました。プロもつまるところわれわれ個人と大差ないようです。
私は彼らと違い、日本株はもう少し調整が長引くような気がします。
そう思う理由は本屋の株コーナーです。(笑)
まだまだ本屋は株の雑誌であふれかえっています。
年配の男性が食い入るように株雑誌を立ち読みしていました。
面白いのは「すぐにあがる20銘柄!!」で推奨していた銘柄群。
USEN、楽天、ダヴィンチ、ソフトバンク、アセットマネジャーズ・・・。
「すぐに下がる20銘柄!!」の間違いでは??と言いたくなりますね。
でも、こういう個人の雰囲気のうちはまだ調整の余地があると思います。

本屋の株本コーナーがどんどん小さくなって、いつの間にかSPA!から株の記事が消えたときが反転のタイミングでしょうか。

といいつつ急落で狙っていた銘柄が適正水準まで落ちてきたので思わず購入してしまいました。(笑)

新規購入銘柄:6157 日進工具






posted by たけ先生 at 22:06| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

急落ですね。

こんばんは。
ここのところ、日本株は本当に軟調ですね。
原因としては
@金利上昇
A米国経済減速リスク
B急速な円高による輸出企業の採算悪化
C相次ぐ新興企業の下方修正や決算延期などディスクロージャー、コーポレートガバナンスに対する不信感から、新興企業のリスクプレミアムが上昇(PER=株価の低下)している
といった要因が挙げられています。

まあ、しかし実のところこれらの要因がどこまで原因かは分かりません。
例えばB円高で言うと、本当のところ円高が収益に決定的な影響を及ぼす企業というのは比較的限定されています。
例えば輸出株の代表とされるキヤノンですが、米国での営業利益は全営業利益の7%に過ぎません。
仮に円高により半減してもそれほど大きなものではありません。
トヨタ、ホンダといった自動車株はかなり影響が大きいと思われますが、全日本株の中での影響と考えるとそれでも限定的です。また円高により輸入株や外人から見た内需株の価値が高まる作用もあります。

@金利上昇も実質無借金の企業やキャッシュリッチな企業にとってはプラス要因です。
A米国景気減速リスクは株が下がるたびにアナリストがしたり顔で解説する理由付けです。しかし良く考えてみるとここ2年絶えず言われつづけています。

こう考えてみると特に新興市場の下落はCが一番大きいのかもしれません。
アメリカの歴史を見ても新興企業でM&Aを繰り返す企業の会計操作や粉飾決算は多発しています。
ライブドアショックでも懲りなかった投資家が厳しい授業料を払っているのが今のマーケットなのかもしれません。

さらに根本的な問題として日本株は高すぎたのかもしれません。再三このブログで指摘しているように、日本株のPERは大型株、新興株とも先進国中最高水準です。つまり、世界で最も割高に評価されていたわけです。
日本人として、自国の株が高く評価されるのはうれしいのですが、なぜ世界で最も評価が高いのかを考えてもあまり納得のいく理由が思いつきません。

今年初めの新興株のPERに至ってはほとんど正気の水準とは思えないレベルでした。
してみると、今回の下げは日本株が適正価格へと修正される第一歩なのかもしれません。

次回は日本株について雑感の続きを書きます。
posted by たけ先生 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

米国株定性分析〜MSFTA

こんばんは。
仕事がたまってて更新がまた伸びてしまいました。
今日は新興市場の株が暴落したようですね。

以前バリュー投資家の一部で話題になっていたジェイ・ブリッジが超絶下方修正を出して、ストップ安になっていましたね。
ここのところ、新興企業特にM&Aや投資業に熱心な企業の下方修正が目立ちます。

株価の高値維持が企業成長の重要要素となっている点はライブドアと全く同じでいい加減化けの皮が剥がれてきたのかもしれません。
おかげで新興市場のリスクプレミアムが拡大しています。
ライブドアショック以降の小型株のパフォーマンス(とバリュー投資家や短期個人投資家のパフォーマンス)がTOPIX比で苦戦しているのはこのせいかもしれませんね。

さて、のびのびになっていたMicrosoft社の定性分析です。
といっても、かのバフェットでさえ「コンピューター関連の企業の分析や収益予想は私には難しすぎる。」と言っています。
まして畑違いの私にはなおさら困難です。


ただし、Microsoft社の将来収益予想自体は困難でも、マーケットが同社の将来収益予想を厳しく見ていることは確かなようです。
そうでなければこの株のPERが20倍割れというのはさすがにおかしいと思います。

ではなぜマーケットのコンセンサスが変わってきたのでしょう?
アメリカのアナリストレポートなどを読んでも「第一四半期決算が市場予想を下回り、今後の成長性に疑問符がついた。」とか当たり前のことしか書いていませんでした。
これだけでは何もわからないのですが、要するにマーケットはMicrosoft社にはそれ以上の成長を期待していた、ということなのでしょう。

ただ無理をして考察してみると、同社の現在の収益の大部分はOS部門(WINDOWS)が占めています。
今後はGoogleがパソコンを安価で製造するとか、そもそもOS自体がオンライン上で使用できるようになる(例えばWEB mailはメールソフトの機能自体がオンライン上にあります)ことでWindowsの独占力(と価格決定力)が弱まるといったリスクが懸念されているようです。

Microsoft社がWEB広告やコンシューマー機(Xbox)など多角化を志向しているのもその表れと見做されています。
こうした側面から、同社の独占力に基づく成長が不安視されている可能性があると思います。

それではこうした不安はどこまで妥当なのでしょうか??
無理を承知で第3回で考察してみます。



posted by たけ先生 at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

ドル安に思うA

こんにちは。
今週は学会で、全然更新できませんでした。

今日久々にPFを見たら。日本株は随分下がっていましたね。
それより驚いたのはちょっと見ない間にドルが110円を割っていること。

このブログで何度もドル安予想をしてきましたが、こんなに早く現実化するとは思いませんでした。

もっとも、個人的にはドル円のファンダメンタルはこんな程度では無いと思っています。多分1ドル=90円くらいまでは行く局面があるのではないかと思います。
そうなると、トヨタなど北米への輸出で稼いでいる企業は相当厳しくなるでしょうね。

最も、円高は悪いことばかりでは有りません。
逆の立場から考えましょう。
あなたがアメリカ人投資家で、ドル安円高を予想していたらどうするでしょう??
当然アメリカの輸出株を買います。
しかし、日本の内需株を買うというのもかなり有力な投資法です。

なぜなら、為替がどうなろうと円ベースの日本の内需株の収益は影響をあまり受けません。しかしアメリカ人の立場から見ると円高になれば、ドルベースでの為替差益が期待できます。
となれば、アメリカ人からの買いが入りやすくなるので、内需株のリターンは騰がるかもしれません。

セクターとしては不動産、銀行、保険、小売、医療、介護といったあたりは面白いかもしれません。


posted by たけ先生 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

米国株紹介A〜Microsoft

こんにちは。
GWも今日で最終日ですね。
来週は学会があったりして、あんまりブログが更新できないかもしれませんので、早めに更新しました。

だいぶ中断していた米国株、第2回はMicrosoftです。

世界一の富豪、ビル=ゲイツ率いるMicrosoft社。
このブログを見ている方の多くもMicrosoft Windowsの文字を見ないとinternetにたどり着けないはずです。(笑)

ではまずは数字を見てみましょう。

        2002   2003   2004   2005

売上高
(百万ドル) 28,365  32,187  36,835  39,788

純利益
(百万ドル) 5,355   7,531   8,168 12,254

EPS(ドル) 0.48    0.69   0.75    1.12

1株配当   0.00   0.08   0.16    3.32

ROA(%)  7.7    9.2    8.7    17.3

ROE(%)  9.8    11.6   10.9    25.5

純利益率(%) 18.88   23.40   22.17   30.80

(参考)今期予想 EPS 1.26(ドル)
 

とまあ、軟調な年もあるものの基本的にはEPSは右肩上がりです。
ROEもCoca Colaほどではないものの、まずまず。
特筆すべきは売上高営業利益率の高さです。
独占企業であることをいいことにいかに競合を潰してボッタクリ
最強のOSにふさわしい価格決定力があることがわかります。
05年には巨額の内部留保を配当に当てています。

総合的に見ると、日本のIT株などよりよほど収益は安定しているように思えます。ではこの5年間の株価の推移を見てみましょう。

MSFT株価5年チャートです。

なんと株価は右肩下がり・・・たらーっ(汗)
直近の4/27には1日で株価が10%以上下落しました。
来期の予想PERは18.9倍とついに20倍を割り込んでしまっています。
評価としては楽天の半分以下、ついでに言うと富士通やNECよりも下です。
なぜこのように市場の評価が下がってしまったのでしょう??

次回はMicrosoftの定性分析をしてみたいと思います。


posted by たけ先生 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

米国株高値更新

GWもそろそろ終わりですね。
最終日はあいにくのお天気になりそうですが。

連休中もアメリカ株は取引活発で、いつのまにか6年来高値を更新しています。ITバブル崩壊以来、ずっと慎重だった米国投資家の風向きが変わっている印象です。

なんとなく04年初頭の日本株のような印象を持っているのですが、いかがでしょう?

してみると今年来年は米国株の急騰があるかもしれませんね。
posted by たけ先生 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

ドル安に思うA〜為替を動かす要因

こんにちは。
今日はどういうわけか日本株も高値で寄り付いたようですね。

もっとも個人的にはドル安のリスクはまだまだあると思っています。
1ドル=100円割れもあってもおかしくないかなあ、と。

このドル不安の最大の理由はアメリカの貿易赤字です。
なぜ貿易赤字によるドル安が不可避なのかについては、マーケットの馬車馬さんの素晴らしい分析があるので、こちらを参照してください。

そして、ここアメリカの貿易赤字はさらに拡大しています。
アメリカが繰り返し中国に元切り上げを求めているのもドル安誘導をしたいから、ともいえます。もっとも、アメリカも中国も日本も無から有を生み出すことは決して出来ません。
してみると、やはりドル安は長期的には不可避であると思われます。
長期投資家としては、ドル安を前提として投資戦略を立てる必要があると思われます。


具体的には

日本株
内需株中心。アメリカへの輸出が利益の大半を占めている会社はPFの組み入れ割合を下げる。

中国株
同じく内需株中心。資源はドルと逆相関することが知られているため、資源株も有望。安い人件費を売りにした製造業でアメリカへの輸出が中心の企業はなるべく避ける。(中国経済の発展とドル安両方がマイナスになる)

米国株    
内需株よりも、海外での売上が多い企業を重視する。

といったあたりがポイントになるかと思います。
次回はまた、米国株の個別分析に戻りたいと思います。  
posted by たけ先生 at 11:52| Comment(7) | TrackBack(1) | 為替 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

ドル安に思う

こんにちは。

今日は香港は労働者の祭典、メーデーのため休場。
日本株は小動きでしたね。

株は小動きですが、ここ数日急速な円高が進んでいます。
円高というのは日本から見れば円高ですが、実際は元、ユーロやオーストラリアドルなどの他国通貨、銅や金といった商品も値上がりしています。

してみるとこの動きはドルが下がったと評価するのが妥当な気がします。アナリストはこの原因としてFRBの利上げ終了が近いことから、米欧や米日の金利差が縮小することが予想されるからだとしています。
しかし、金利差は表面的な問題に過ぎないと私は思います。

以前このブログでも為替を取り上げたのですが、その際もアメリカの貿易赤字から長期的なドル安は不可避と書いた覚えがあります。

為替は貿易収支だけで決まるものではないと思いますが、バフェット、ソロス、ロジャースなど名だたる投資家がドルに悲観的な見方をしているのは事実です。

してみると、米国株や香港H株(ドルに連動する通貨である香港ドル建て)にはドル安のリスクがつきものなわけです。

事実、私のポートフォリオもドル安の影響を大きく受けています。
次回は為替リスクへの対処法について考えてみます。

posted by たけ先生 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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