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    <title>株式投資の心理学を語るブログ</title>
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    <itunes:summary> 竹井 優といいます。  株式投資歴は約3年で、日本株、中国株、米国株に国際分散投資しています。  株式投資はパーシャルオーナーとして、長期的な企業価値向上を狙うのが基本だと思います。しかし、プロも含めて投資家の多くはリターンを数ヶ月単位でのみ考える傾向があります。  この結果、損失回避や目先の含み損に対する恐怖、自己帰属バイアスなど人間心理が日々の値動きに大きく影響を及ぼし、割安株や割高株などのアノマリーが生まれます。  心理学的な投資行動とそれによるアノマリーを扱う学問が行動ファイナンスで、本ブログも折々行動ファイナンスを取り上げていきます。  また投資では「専門家」のファンダメンタル分析が重視されますが、実際にはアナリストの格付けはリターンに相関がなく、彼らの収益予想も全くあてにならないものであることが知られています。こうした定性分析の難しさやあてにならなさにも触れていければと思います。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>株式投資 心理学
行動ファイナンス</itunes:keywords>
    
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      <title>新年明けましておめでとうございます。</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/76438231.html</link>
      <description>明けましておめでとうございます。08年の大発会はいきなりー616円と4%超の急落で始まりました。年末年始にISM製造業指数などアメリカの景気指標が悪化したことを受け、ドル安、米国株安、さらに原油高が進行したことを受けての急落ということです。アメリカの年末商戦も今年は＋3%を下回る低い伸びが確実視されているようです。米年末商戦、伸び悩むアメリカの景気先行きに不安があるところで、日本内需はどうかと見てみると・・・12月百貨店売り上げは4社前年割れ賃料水準、都心3区で上限下限ともに下落だ、だめじゃん・・・。三井不動産や三菱地所など都心のオフィスに強いデベロッパーや小売株（円高はプラスのはず！）も急落しているところを見るとやっぱり海外要因だけの下落ではないようです。12月の百貨店の売り上げ減少には改正貸金業法に先行するクレジットカードのリボルビング払いへの自主規制による信用収縮が影響している可能性もありそうですね。若者向け衣類の不振はこの可能性を示唆するんではないかと。去年から懸念していた問題が徐々に噴き出してきている感じがします。初手から悲観的な内容で申し訳ありませんが、何とか収益機会を見つけていくべく努力していきますので、今年も当ブログをよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 19:51:26 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>年間リターン</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/75329716.html</link>
      <description>今年も大納会が終わりました。最後まで暴落と1年を象徴するような動きでした。今年の私の年間リターンを記しておきます。12月リターン・・・+0.2%年間リターン・・・+25.0%国別に見ると香港株が+57%、アメリカ株が＋16%とそれぞれの大型株市場平均を上回ったのに対し、日本株が-15%とややTOPIXを下回っています。これは新興小型株の不振によるものでしょうね。今年は個別銘柄よりもアセットアロケーションの重要性を認識させられた一年でした。散々国内景気に悲観的なことを書いてきた当ブログですが、来年がいい年になることを願ってやみません。どうぞ皆様、良いお年をお過ごしください。</description>
      <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 17:42:09 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>07年総括②~外国株の堅調とサブプライム問題</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/74631097.html</link>
      <description>07年の相場総括第2回です。今回は外国株と外国景気です。07年は日本株と外国株で綺麗に明暗をわけました。外国株、特にBRICSやVISTAなどの新興国株のリターンは、堅調な経済成長上海株を筆頭に軒並み20%以上でした。また米国や欧州なども新興国景気に引っ張られ、おおむね株式のリターンはプラスでした。もっとも今年の一年は外国株に関しても平穏とはいきませんでした。原因は言うまでもなくサブプライムローン問題に代表される米国住宅セクターの不振です。2月の上海株急落を景気とした世界同時株安にも、背景には米国住宅セクターへの不安があったと思われます。（手前味噌ですが、当時このブログでも「世界経済唯一の不安材料は米国住宅セクター」と指摘していました。）住宅ローン問題は8月のBNPパリバ傘下のヘッ...</description>
      <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 19:01:39 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>07年総括~①内需株、バリュー株不振</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/73883114.html</link>
      <description>こんにちは。今年も残すところあとわずかとなりました。株式投資家にとっては辛い一年だったのではないかと推察します。今回から、０７年の相場の結果と原因を総括していきたいと思います。第1回は小型株、バリュー株の不振です。皆様ご存知の通り、今年の小型株、バリュー株の成績はひどいものでした。ひところ流行っていたバリュー投資という言葉もあまり聞かなくなりましたし、ブロガーの方も何人かは退場に追い込まれてしまったようです。それだけバリュー株は不振でPER10倍の株を買ったら5倍になったとか...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Dec 2007 11:10:56 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>11月リターン</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/70478755.html</link>
      <description>こんにちは。長い11月が終わりました。今月はまさにジェットコースターでしたね。サブプライム不安再燃→株急落、円急騰→利下げ観測により上昇の繰り返しで、8月以降ずっと同じようなパターンです。私のポートフォリオも今月はかなり値下がりしました。月間リターン・・・-9.7%年初来リターン・・・＋24.8%円高の影響が大きいのですが、もともと今までが円安すぎた（リターンが円安によりかさ上げされていた）ので、このマイナスは仕方がないと思っています。日銀と財務省の政策がこのまま続けば、日本は信用収縮によりマネーが減るので、来年は1ドル＝100円を切るくらいまで行くんだろうと覚悟してます。今月は中国株を複数銘柄とBRICSのADRをたくさん購入しました。今年一番の追加投資です。FRBの金融緩和による過剰流動性はIT→アメリカの住宅→資源と順繰りに対象を変えてバブルを起こしています。バ...</description>
      <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 10:48:34 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>財政再建と金利正常化の愚かさ~国民にできること</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/70166371.html</link>
      <description>こんにちは。マーケットは相変わらずサブプライムとFRBの利下げ観測で一喜一憂していますね。おそらく08年もまだまだサブプライム関連の悪いニュースは続くと思います。この問題はアメリカの住宅価格の下落が止まらないうちはなかなか解消しないでしょう。さて、日本の景気はいよいよ悪くなってきました。今日発表の失業統計でも就業者数は減少しており、またコアコアCPIは-0.3%と相変わらずデフレが継続しています。（原油が上がっているから相殺している、は大間違いです。簡単に言えばコアコアCPI...</description>
      <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:43:51 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>財務省と日銀はなぜ政策を間違え続けるのか？</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/67907629.html</link>
      <description>こんにちは。今日はようやく反発しましたが、株価は直滑降のように下落しています。マスコミにはサブプライム問題による米国経済の先行き不安と円高が原因のように書いてあります。しかし、円高がそんなに日本景気に悪いならドル安だってアメリカ景気にいいはずです。こうしたアメリカと為替のせいにする報道は日本の実体経済が悪いという不都合な真実を誤魔化そうとしているようにすら思えます。「先々景気は良くなってくるし、賃金が上がってくるのでバブルを防ぐために先手を打って利上げしなければならない。」と...</description>
      <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 23:30:17 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>増税しても税収は増えない~財政再建の愚かしさ</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/66612330.html</link>
      <description>こんにちは。日本の財政、金融政策についてもう少し考えてみたいと思います。韓国は一度「国家破産」し、IMF管理下におかれました。その韓国は現在年率5%程度の高成長を達成しています。バフェットなど欧米の投資家が韓国株をポジティブに評価しているのも有名です。それに対して日本は「このままでは国が破綻する！」と15年言い続けて15年デフレと低成長に苦しんでいます。95年、旧大蔵省は（いまよりずっと国債残高は少なかったのに）財政再建を理由に消費税を3%→5%に上昇させました。そのときも社...</description>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 08:34:16 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>円高、株安進行~国家破産の幻想と財務省が招く大不況</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/65450710.html</link>
      <description>こんにちは。恒例行事のようにサブプライム問題が話題となり、円高と株安が世界規模で進行しています。米国金融機関の巨額損失→米国金融機関のバランスシートが痛む→米国の貸し出しが延びず景気が冷える怖れがある→FRBが利下げする→また別の巨額損失が発覚するの無限ループですね。 このループのなかでFRBが利下げしてマネタリーベースを増やしていくので、金利差縮小の観点からも購買力平価の観点からもドル安は継続していくと思います。 しかし暗いニュースばかりではありません。アメリカの実体景気は...</description>
      <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 11:35:37 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>10月リターン</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/64089331.html</link>
      <description>こんにちは。 だいぶ寒くなってきましたね。 10月はアメリカの金融緩和もあり、BRICS、米国とも好調な相場でした。対照的に日本はいまひとつのリターンでした。 住宅着工問題による景気の落ち込みやデフレ下の原材料高によるコスト圧力が企業、個人に負担となっている構造は続いています。 私のPFは外国株の好調に助けられて順調でした。 10月リターン・・・＋5.0% 年初来リターン・・・＋38.2% 昨日またサブプライム問題が不安視されて相場が急落していました。 サブプライム問題は、融資銀行が特別目的会社に飛ばしていたるとされる簿外損失をバランスシートに組み込んできちんと損失額を確定しないと根本解決できないと思います。したがってこの問題はまだまだ尾を引くと思われ、アメリカの利下げ基調は継続すると思われます。その過程でドル安、商品高、BRICS株上昇が起きるというシナリオ見通しも不変です。 日本経済に関しては住宅着工、消費者金融、増税ムード、マスコミのヒステリックな安全要...</description>
      <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 13:23:24 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>大きく騒がれるサブプライム問題と全く騒がれない日本の住宅着工激減</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/61738456.html</link>
      <description>こんにちは。IMFやG7が相次いで来年度の世界経済および米国の成長率見通しを下方修正したそうです。ちょっと前までは強気一辺倒だったことを考えると調子のいいものだな、と呆れてしまいます。権威があって優れた人材をそろえているはずの国際機関でもこれだけ予測をはずしているのですから、その辺のアナリストやいい加減な投資顧問のいうことは基本的に競馬新聞の予想程度に捉えておくのがいいと思われます。アメリカの住宅問題についてはG7の指摘するとおり特効薬はないでしょう。個々人がこつこつ借金を返...</description>
      <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 17:14:51 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>国際分散投資のリターンについて</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/58892069.html</link>
      <description>こんにちは。最近の日本株の不調と外国株、特に中国株の好調により国際分散投資が脚光をあびているように思われます。こういう風に中国株が上昇してくると投資雑誌には「GDP成長率が高い中国やインドは成長率が低い日本株より上昇して当然」といった論調があふれかえっています。確かに企業収益はGDPの関数でしかないので、一見この記述は当然すぎるように感じます。しかし、実は長期的には株式のリターンはどの国でもそれほど差がないとされています。また、そうでなければ国際分散投資の意味などありません。成長率の高い国の株式リターンが高いことが自明なら、すべて成長率の高い国の株式にしておけばいいはずで国際分散は不要です。なぜ成長率の高い国と低い国で株式の長期リターンがそれほど変わらないのでしょうか？？答えは極めて単純で高成長国の株はPERが高くなることが多いからです。株価は企業収益（EPS）×バリュエーション（PER）で決定されます。成長国の株式はEPSの伸びも高い反面、それを織り込んでPERが高いのでリターンが成熟国株式に近くなるわけです。逆にいうとGDP成長率の高い国の株式市場は普通は高PERとなります。ところがここ数年香港H株やブラジル株、ロシア株などのPERはおおむねアメリカや日本を下回っていました。政情不安、流動性リスクなど様々な理由はあったのでしょうが、このところのBRICS株の急騰は高成長国の株式バリュエーションが見直されている過程とも考えられます。また私は日本内需株に弱気ですが、その理由は単に日本のGDP成長率の期待値＝内需企業のEPSの伸びの期待値が低いからではありません。日本内需企業のEPSの伸びの期待値が低いのに、日本株のPERがBRICSや欧米と比べて決して低くないから日本株に弱気なのです。この両者の違いは重要です。例えばもし日経平均が明日8000円になったら私は今すぐに日本株のポジションを大幅に上げると思います。また現在の水準でも新興内需株には相当に期待リターンが高そうな銘柄が散見され食指が動きます。逆にH株指数が3,0000ポイントになったら中国の高成長が続くと予想しても中国株のポジションは下げると思います。株式のリターンはいつでも収益×バリュエーションで決定されることを忘れてはいけないと思われます。</description>
      <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 22:59:27 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>9月リターン</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/58096031.html</link>
      <description>こんばんは。だいぶ寒くなってきましたね。マーケットは気候と反対に？FEDの利下げ以来堅調に推移しています。私のPFもサブプライムショックの下落分を回復しました。8月の急落時に買い付けた米国株と中国株が短期に値を戻したこともあり、今月は高いリターンを得ることができました。9月リターン・・・+11.1%年初来リターン・・・+31.6%相場の見通しは前回と全く変わりません。米国住宅市場に関する問題はこれからも続々と表面化するでしょうし、FRBはそのつど金利引き下げを行い、資産インフレが誘導されると考えられます。引き続きBRICS内需株、アメリカ輸出株、グローバル企業には強気です。日本経済に弱気なのも変わりませんが、いくらなんでも安すぎる株もちらほら見受けられるのでもしかしたら購入するかもしれません。新規購入銘柄NSC: Norfork Southern CorporationSNY: Sanofi-Aventis ADR</description>
      <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 21:22:28 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>FED利下げ後の展開</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/56509180.html</link>
      <description>こんにちは。前回のブログで予想したとおり、FEDは0.5%FF金利をカットしました。その直後よりNY株、BRICS株および原油、銅などの商品価格は急騰しており、「ドルを刷り倒すことによりインフレを誘発する。」という予想が現実化したように思います。特に金価格は急騰しています。金はドルに不信感がもたれたときにインフレヘッジとして買われる傾向があり、現在の金価格上昇はそのままインフレリスクの表れと考えられます。しかし肝心のアメリカ住宅市場に関してはネガティブなニュースが続いています...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 22:31:51 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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      <title>今後の世界経済予測</title>
      <link>http://mental-invest.seesaa.net/article/55594061.html</link>
      <description>こんにちは。ここのところアメリカ株はFRBの利下げを期待して、堅調な値動きです。今週はFRB、ベアースターンズやリーマンなど投資銀行の決算など重要イベントが続くので要注目ですね。良いシナリオとしてはFED利下げ→米住宅価格再上昇→住宅市場の混乱が収まる、といったところでしょう。しかし05年~06年にもっとも多く組成された住宅ローンがこれから金利上昇をむかえることを考えると残念ながら事態はあまり楽観視できません。米国住宅問題は08~09年ごろまで尾を引き、アメリカ経済はrece...</description>
      <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 12:32:28 +0900</pubDate>
      <category>株</category>
      <author>たけ先生</author>
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